社長ブログ
ローマは一日にしてならず
最近すこぶるAIの作業ばかりしています
ここ2ヶ月くらいみっちりと
そこで思うのは感心させられることが多いということで
Newtonやda vinciとの親和性がものすごく良いというのがわかりました
Newtonでいうと評価してそのスタッフの特徴が把握できる(今ここ)
次のステップとしては「で、どうする?」と言う判定
どうすればトレーニーが伸びるのか
トレーナーに対するアドバイスが提案です
ここの一翼を担えるようになりそうです
今は開発中ですが
但し、AIに頼りっきりと言うのではなくあくまでツールであるということ
あとは考えのアウトプットの補助的な位置付けと言うこと
ここの運用への落とし込みは重要となりそうです
教育というのは一日でできたり、一回言ったらできる
そんな簡単なものではありません
丸投げではなく任せられる体制を作るためには、手塩にかけて育てる必要があるわけです
その際に、該当スタッフに対して色々な絵が浮かんでいるが、
言語化することに上手くアウトプットしてくれるそういう補助的な役割としてAIはありと思えます
2026/06/13


